Panasonicのエチケットカッター、人々を不快にさせる追尾型広告を出向する

   

昨日、Panasonicが開発したエチケットカッターのWebサイトがスマホで見るとやばいと話題になった。

このサイトをスマホで閲覧すると、技術開発者の鼻毛がぶわーーーーってなるのだ。

実はこれ、電通CDCがやってる激ヤバスマホ広告BRAND SCREENというもの。

当初はBRAND SCREENに対して多くの人が

「ただただ、邪魔。」「害悪でしかない」「死んどけ」

など、批判のコメントを寄せていたが、Panasonicがここにきて斜め上のコンテンツを公開。すると、

「このサイトの攻め具合とても良いと思います。」「ボーボボかよ」「パナ毛だ」

などなど、反応は上々。

あれほど激ヤバスマホ広告をDISってくせに、多くの人が手のひらを返した。

しかし、これだけでは終わらなかった

スマホでよく見るディスプレイ広告にPanasonicがエチケットカッターの広告を出向しているのだが、あからさまにウケを狙っている。

しかもこれ、追尾式。

見る人イラつかせる広告とは、さすが激ヤバスマホ広告ですね。

pana
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